Twitterを始めて3ヶ月で感じた変化とは

こんにちは、せんです。

今日から暦上は春ですね!
暖かい日が増えていくことを祈りますが
まだまだ寒い日の方が続きそうですね。

くれぐれも体調にはお気をつけください!

そして、今回のブログ記事の内容は
Twitterを通して得た気づきになります!

10月末に始めたTwitter。
3ヶ月が経過したくさんの経験をし
多くの発見がありました!

その気づきをまとめていきたいと思います!

Twitterで得た変化

今回は3ヶ月継続した私の”変化”に着目して説明していきます、
もちろん個人差はあると思うので1例としてご覧ください!

Twitterを始めたきっかけはこちら
https://sen-cue.com/profile/self%E2%80%90introduction/

インプットの意識が高まった

まず一番感じている部分はこれです。

もともと本やニュースアプリなどで情報をインプットしているつもりではありました。

でも、ツイート数を増やそうと思うと全然足りない。

だから何かネタはないかと日常生活でも必死に探します。

すると、テレビでも何気ない発言や街中、さらには友人との会話の中にも
多くの発見が存在することに気がついたのです。

インプットって本やニュースだけではなく
こんなにも日常生活の中に転がっているんだと気づいた私は
メモ帳を常備し、多くのところでメモを取ったり
時にはその場でツイートしたりしています。

最初はツイート数を増やすために探し始めましたが
今ではインプットが楽しくて続いています。

このようにTwitterを始めてから、インプットしようとする意識が高まりました。

インプットの質も高まった

続いてもインプット関連ですが、同時にインプットの質が高まりました。

インプットの質が高まるとはどういうことか。
これは、必要な情報を自分に定着させること。

定着とはどういうことか。
これは正しく相手に伝えること。

こう捉えています。

そして、Twitterはこれを鍛えるのにぴったりのツールでした。
定着させるためにはアウトプットが必須ですが、ボタン1つで多くの人に届けられます。
さらに、それは140文字以内である必要があります。

こんな条件が揃っているTwitterです。
考えて発信を繰り返すことにより、自然と質が高まっていきます。

繋がりができた

発信を繰り返していくと、知らない人にフォローされたり、リプをもらえたりします!
それを繰り返していくうちに、新しい繋がりができていきます。

人によってはそこから仕事を獲得したり、
仕事が生まれたりすることもあります。

何より単純に今までは出会えなかったような人たちと出会えるチャンスを得ます。
これは刺激になるだけでなく、自分自身の可能性を広げることとなります。

やはり限られた環境だけだと考えが知らないうちに狭まっている可能性もあります。
しかし今はスマホ1台で世界と繋がれる。

自分の世界を広げられるのは自分だけです。

時代の流れを肌で感じることができた

これに関しては1つ実例を用いて説明します。

今は「信用経済」と呼ばれる時代。
名前の通り信用がお金となる時代です。

そこで私はTwitterを用いて、polca企画を行いました。
そこでお金を集めることができたのです。

今回はメインではないためここまでに話は留めておきますが
このように自分自身で時代の流れを感じることができます。

まとめ

以上がTwitterをやって気づいた変化になります。
もう一度まとめると

  • インプットの量も質も高まり
  • 多くの仲間ができ
  • 時代の流れを経験できた

たった3ヶ月です。
たかだか90日程度でこんなにも良い変化を感じることができました。

これからも継続していき、
定期的に変化を発信していきますのでよろしくお願いします。

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